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たむ小 愛知 米


【5月29日 田植え 初オフラインイベント】

森田さん:「今回淳さんに来ていただき、トラクタで田んぼを耕してもらいました!プロジェクトも本格的に稼働とのことなので、田村淳の大人の小学校の皆様!改めましてまたよろしくお願いします!ぜひ皆様とお会いできること楽しみにしております!」

【4月5日 田村校長 森本教頭 轟先生】

森田さん:「今回淳さんに来ていただき、トラクタで田んぼを耕してもらいました!プロジェクトも本格的に稼働とのことなので、田村淳の大人の小学校の皆様!改めましてまたよろしくお願いします!ぜひ皆様とお会いできること楽しみにしております!」

【たむ小愛知米チーム紹介】

森田さん:「たむ小の皆様、土づくりから拘って、農薬をなるべく使わない農法で、おいしいお米を作っております。ぜひ皆さんと一緒に楽しく美味しいお米を作りたいと思っております。コメ作りを通して、農業の楽しさも、ぜひ体験して頂けたらと思います。皆様に会えることを楽しみにしています!よろしくお願いします!」

もっちゃんさん撮影!
たむ小田んぼを上空から!


9月12日 定点観察

  • 定点観察:今年は豊作。
  • 森田さん:

    少しずつ穂が垂れて、赤らんできました。
    向日葵、コスモスも伸びてきて、花が咲くのが楽しみです
  • 定点観察:今年は豊作。

9月8日 定点観察

  • 定点観察:僕も稲穂たれるよう見習います。
  • 森田さん:

    穂が重くなり垂れてきました。
    あからんできたら、収穫時期です。10月5日が楽しみです
  • 定点観察:僕も稲穂たれるよう見習います。

24日カカシ設置

  • カカシ設置:カカシ設置しました。お兄さんズボン相変わらず派手よね。
  • 森田さん:

    先2週間は雨予報がなくなりましたので、本日新しい服に着替えたカカシを設置しました。

    皆様で植えたあいちのかおりから穂が出ました。小さくて白いのが花です。花が咲いている時には田んぼは入れないですが生育が順調な証拠です。
    稲刈りが楽しみです
  • カカシ設置:カカシ設置しました。お兄さんズボン相変わらず派手よね。

8月22日米 定点観察

  • 定点観察:じーっと見つめてみます
  • 森田さん:

    順調に育ってきてます。
    あと少しで穂が出るので楽しみですね!
  • 定点観察:じーっと見つめてみます

8月11日カカシ着替え

  • カカシ着替え:カカシくんリニューアル
  • 森田さん:

    4月5日に淳さん達が見えた時に一緒に作成したカカシのTシャツが日焼けしたり色落ちしてしまってみすぼらしくなってしまいましたので、着替えさせました。
    新しくワラも付け替えて新しく送ってもらったTシャツにも着替えて、綺麗なカカシになりました。
  • カカシ着替え:カカシくんリニューアル

8月01日 向日葵 コスモス撒き

  • 向日葵 コスモス撒き:お米には直接関係はありませんが、とても華やかになります。せっかくなので、遊び心も頑張ります。
  • 森田さん:たむ小の田んぼにコスモスと向日葵を蒔きました。稲刈り時には満開になるので、景色映えするので楽しみです
  • 向日葵 コスモス撒き:お米には直接関係はありませんが、とても華やかになります。せっかくなので、遊び心も頑張ります。

7月26日 酵素撒き

  • 観測:
  • 森田さん:稲の穂が出る前に根を強くするために酵素を撒きます。原料は麦、海藻やとうもろこしを発酵したものなので、安全な物を撒いています。
  • 観測:

7月12日 水抜き

  • 水抜き:田んぼから水を抜きます。
  • 森田さん:今は中干しの期間中で水を田んぼから抜いています。中干しをする事により強い米になり、食味値が高い美味しい米になります
  • 水抜き:田んぼから水を抜きます。

7月06日 観測

  • 観測:
  • 森田さん:
  • 観測:

6月29日 観測

  • 観測:
  • 森田さん:
  • 観測:

6月18日 観測

  • 観測:
  • 森田さん:
  • 観測:

6月10日 観測

  • 観測:
  • 森田さん:
  • 観測:

6月07日 観測

  • 観測:
  • 森田さん:綺麗に植えてあります。本当の小学生に植えてもらうより、手直しが必要なくてとても助かります。今からの成長が楽しみです!
  • 観測:

5月30日 観測

  • 観測:
  • 森田さん:昨日皆さんが植えてくれた田んぼの水位を確認しました。皆さんが一生懸命に植えてくれた稲を大事に見守ります。これからも毎日調整します。おいしいお米ができるように頑張ります!
  • 観測:

5月29日 田植え

  • 田植え:紐を引っ張り、まっすぐ、等間隔で植える作業をおこないます。中腰になるので、大変な作業ですが、楽しんで行います。
  • 森田さん:米作りには88の手間が必要といわれています。一般的にお米の初めの作業とされている田植えは、実は38個目の工程です。これまでにも個々のページにアップしていますが、様々な工程があります。

    今回は「田村淳の大人の小学校」メンバーの皆様と楽しく植えることができました!おいしいおにぎりを食べることができました!

    今後もしっかり管理していくので、皆さんぜひよろしくお願いします!おいしいお米作ります!応援よろしくお願いします!
  • 田植え:紐を引っ張り、まっすぐ、等間隔で植える作業をおこないます。中腰になるので、大変な作業ですが、楽しんで行います。

5月9日 除草剤撒き

  • 除草剤撒き:田んぼの周りの畦に生えている雑草を枯らして農地管理をします。
  • 森田さん:農地を利用してお米作りするには、畦道(あぜみち)の管理もしっかりしないといけません。
    畦道ならあまり関係ないのでは?と思われるかもしれませんが、この雑草たちも水や栄養分を稲から奪ってしまいます。それどころかその他害虫の生息地になってしまうこともあります。そのため、畦道とはいえしっかり除草することでおいしいお米につながっていくのです。
  • 除草剤撒き:田んぼの周りの畦に生えている雑草を枯らして農地管理をします。

5月9日 肥料を撒いた後にさらに耕す

  • 肥料を撒いた後にさらに耕す:肥料を撒いただけでは、土に栄養が行き渡らないので、耕すことにより、土と混ざり土に栄養がいきます。
  • 森田さん:しっかりと全面耕すことにより土にムラがなくなり、安定したお米作りをしてます。
    肥料をたくさん撒くと、稲は高く育ちますが、高く育つと日が当たらない部分も増え良いことばかりではありません。適度な量をまくことで、しっかりとした稲が育ち、おいしいお米ができるのです。
  • 肥料を撒いた後にさらに耕す:肥料を撒いただけでは、土に栄養が行き渡らないので、耕すことにより、土と混ざり土に栄養がいきます。

5月9日 有機肥料と魚粉撒き

  • 有機肥料と魚粉撒き:土づくりとして、土に栄養を与えて、美味しいお米を育てるために撒きます。
  • 森田さん:化学肥料のお米は一切使わず安心で安全なお米をつくります。米作りには、天候、気温、水、肥料と深い関係があります。そのためコントロールしやすい水、肥料の使い方は農家の腕の見せ所です。肥料には、草や藁を始め、鳥の糞や、牛の糞を混ぜたものもあります。うちでは、地元の肥料屋さんが作ってくれている愛知に合った有機肥料を使用しています。

    ぜひご賞味を〜!!
  • 有機肥料と魚粉撒き:土づくりとして、土に栄養を与えて、美味しいお米を育てるために撒きます。

4月30日 食育勉強会

  • 小学生訪問:地元小学校の5年生の食育授業にて、お米の育ち方を勉強に来ました。授業内容は籾まきです。お米は米が種になり、そこから3発芽室に3日間入れて、予備緑化に2日間入れると種から芽が出ることを勉強しました。
  • 森田さん:「今回は「田村淳の大人の【ではない】小学校」の皆さんに来てもらいました。子どもたちに食育を学んでもらうのは、とても大切なことだと考えています。泥リンピックという毎年やっているイベントがあります。で田んぼの中を走り回って土を直接触れてもらいます。小学生は真剣にメモをとりながら勉強してました。かわいい限りですね。」
  • 小学生訪問:地元小学校の5年生の食育授業にて、お米の育ち方を勉強に来ました。授業内容は籾まきです。お米は米が種になり、そこから3発芽室に3日間入れて、予備緑化に2日間入れると種から芽が出ることを勉強しました。

4月28日 カカシ一時撤去

  • カカシ一時撤去:服の下に藁があり、大雨で長い期間濡れていると腐敗してしまいます。今回は皆さんの「田村淳の大人の小学校」カカシが台無しになるのが怖いので、今の時期はなるべく雨前は撤去するようにします。
  • 森田さん:「通常であれば8月くらいからカカシを設置するのですが、今回は淳さんが来ていただく4月のタイミングで設置してもらいました。そのため長持ちする様に管理をしっかりしたいと思います。実は今、愛知県、西尾市では、このカカシと看板は知る人ぞ知る観光スポットになっていますw」
  • カカシ一時撤去:服の下に藁があり、大雨で長い期間濡れていると腐敗してしまいます。今回は皆さんの「田村淳の大人の小学校」カカシが台無しになるのが怖いので、今の時期はなるべく雨前は撤去するようにします。

4月17日 再度耕しました

  • 再度耕し:田んぼに雑草が生えてるので耕す事により、除草ができるのと土を柔らかくして、田植えができるようにします。土が硬いままだと苗が植えれません。作業工程ごとに何度も何度も耕します。
  • 森田さん:「写真は淳さんが耕してくれた写真と、耕した後の写真両方を載せています。皆さんの「田村淳の大人の小学校米」の畑だけ作業したので、色が変わっています。少しでも農薬を少なくする努力として、牛糞や有機肥料使用しています。工程の旅に何度も耕し、しっかり混ぜることで、しっかりとした土づくりをします。丁寧に作業することでおいしいお米になっていきます」
  • 再度耕し:田んぼに雑草が生えてるので耕す事により、除草ができるのと土を柔らかくして、田植えができるようにします。土が硬いままだと苗が植えれません。作業工程ごとに何度も何度も耕します。

4月16日 除草剤撒き

  • 除草剤撒き:田んぼの管理する上で畦道に生えてくる草を除草剤して、草を綺麗に枯らします。近くに作物がある場合は除草剤がかからないように注意します。
  • 森田さん:「先日お越しいただいた際は田んぼの周りも雑草だらけでしたが、今年は看板やカカシが見えやすくなるように綺麗に除草剤をかけました。綺麗に管理していますので、次回来て頂くときには綺麗なった写真が撮れると思います!楽しみにしておいてください!田植えで皆さんにお会いできるのを楽しみにしています!」
  • 除草剤撒き:田んぼの管理する上で畦道に生えてくる草を除草剤して、草を綺麗に枯らします。近くに作物がある場合は除草剤がかからないように注意します。

4月15日 水やり

  • 水やり:育苗機からだし、ビニールハウスに移してから毎日、朝昼晩の3回水やりを行います。まんべんなくかけるように慎重に行います。以前
  • 森田さん:「目的は、稲が枯れずに成育するように毎日、朝昼晩の3回水やりを行います。かけ忘れが無い様にまんべんなくかけます。

    コメント
    良いお米が育つために毎日のルーティンワークです。
    美味しい米が出来る為の水は必須です!」
  • 水やり:育苗機からだし、ビニールハウスに移してから毎日、朝昼晩の3回水やりを行います。まんべんなくかけるように慎重に行います。以前

4月4日 育苗②

  • 育苗②:ある程度育った段階で育苗機からだし、ビニールハウスに運びます。
    7日後くらいで黄色くなり、8-9日くらいで黄緑に、10日経つと緑になります。
  • 森田さん:「育苗に必要なのは、水分や温度管理です。逆に光は不要なので苗の色が黄色になります。そこから、すぐに外に出すわけではなく、屋根に寒冷紗をしたビニールハウスにいれ、優しい太陽光をあて育てていきます。10日間ほど育苗させ、苗を強く育てます。あまり皆さんに知られていない作業ですが、稲の赤ちゃんを作る工程なのでとても大切です。しっかりと見守っていきます。」
  • 育苗②:ある程度育った段階で育苗機からだし、ビニールハウスに運びます。
    7日後くらいで黄色くなり、8-9日くらいで黄緑に、10日経つと緑になります。

4月5日 田村校長 森本教頭 轟先生

  • 初顔合わせ:田村校長、森本教頭、轟先生が愛知西尾氏に来てくれ、初顔合わせ。「田村淳の大人の小学校米」の看板、カカシを作って、校長一行に農業体験してもらいました。
  • 森田さん:「遠方から来ていただきありがとうございます。カカシ、看板作りと農業体験を一緒に楽しくできて、大人の小学校の方々のこのプロジェクトに対する熱意が伝わり、私達もより一層頑張ることができます。今年1年を通して、美味しいお米を一緒に作って、ぜひ成功できるように頑張りますので、宜しくお願い致します」
  • 初顔合わせ:田村校長、森本教頭、轟先生が愛知西尾氏に来てくれ、初顔合わせ。「田村淳の大人の小学校米」の看板、カカシを作って、校長一行に農業体験してもらいました。

3月27日 「田村淳の大人の小学校米」準備

  • 「田村淳の大人の小学校米」準備:今回「田村淳の大人の小学校米」のために一区域の田んぼに、看板と、カカシを建てます。
  • 森田さん:今回は「田村淳の大人の小学校米」を作るために、ほかの田んぼのお米と一切を分けて作業します。

    ちょっと作業は大変になるのですが、ぜひ皆さんに農家に興味を持ってもらい、農作物に興味を持ってもらえたらと思っています。

    皆さんが遊びに来た際には、「田村淳の大人の小学校米」の田んぼエリアがすぐわかるように、田んぼに看板と、ちょっと(だいぶ?)早めのカカシを作って建てます。
  • 「田村淳の大人の小学校米」準備:今回「田村淳の大人の小学校米」のために一区域の田んぼに、看板と、カカシを建てます。

3月21日 育苗①

  • 育苗①:覆土を行った苗箱を32℃に育苗機にいれ、2~3日間程度加温します。
  • 森田さん:育苗機の下の部分は機械で32度にコントロールされた温水を流すホースのようなものがあり、その上を囲うことで育苗機の中の温度と湿度を保ちます。
    毎日、朝、昼、夜に温度がしっかり保たれているかどうかをチェックするのと、出芽の具合を確認します。
  • 育苗①:覆土を行った苗箱を32℃に育苗機にいれ、2~3日間程度加温します。

3月18日 籾まき

  • 籾まき:下に撒く土の深さ、籾の量、土を被せる量を確認して、作業を行います。
  • 森田さん:

    下に撒く土の深さ、籾の量、土を被せる量、水分量を確認して、作業をしていきます。籾まきでは、土の量、籾の量をはじめに試運転を行い、大丈夫であれば、本作業します。均等に種をまき、種をまいた上に適度な土をかぶせます。かぶせた土は乾燥を防ぐ効果もありますが、覆った土が厚すぎると酸素不足になったり、芽が出なかったりするので、丁寧な作業が求められる大切な作業です。

    籾まき後、育苗機にいれます。人間で言うと生まれたばかりです。育苗機の中で生まれたばかりから、赤ちゃんになります。そのあとにビニールハウスの中で赤ちゃんから子供になります。ビニールハウスから子供から青年に成長したら、田んぼに撒いていきます。
  • 籾まき:下に撒く土の深さ、籾の量、土を被せる量を確認して、作業を行います。

3月18日 ハトムネ発芽

  • ハトムネ発芽:水温32℃で保ち、おおよそ20時間、水浸させます。条件次第で芽が出る時間が変わるので、発芽状況をこまめに確認します。
  • 森田さん:

    発芽は外気温等、外的環境に芽が出るまでの時間が大きく左右されます。あまり目が出すぎてもよくないので、細かく何度も状況を確認しながら発芽工程の時間を決めます。

    ちょうどよく発芽したら、脱水機で水分を切って籾マキを行います。

    せっかく殺菌したのに、せっかくの温湯殺菌の意味がなくなっていまうので、気配りながら作業します。この工程でまた菌がついてしまうと元も子もないので、ホース1本でもしっかりと洗い使うくらい気を使いながら作業します。
  • ハトムネ発芽:水温32℃で保ち、おおよそ20時間、水浸させます。条件次第で芽が出る時間が変わるので、発芽状況をこまめに確認します。

3月10日 温湯消毒

  • 温湯消毒:乾燥した種モミ(稲の種)を60度で10分殺菌します。その後5分以上冷水で冷やします。
  • 森田さん:

    子供が喘息気味ということもあり、だれもが安心して食べれるように、農薬をなるべく使わない方法で米作りをしています。

    当たり前ですが、良質なお米と豊かな収穫は健全な苗の育成から始まります。そのため種子の消毒はとても重要です。大きくわけて2種類の消毒方法があり、ひとつは「温湯消毒」で、もうひとつは「種子消毒剤」による消毒です。

    「温湯消毒」は薬等を使いませんが、消毒の温度帯や時間帯等気をつけながら慎重に行う必要があります。

    「種子消毒剤」はとても便利ですが、なるべく農薬を使わないという思いで米を作っているので、私たちは「温湯消毒」で消毒をしています。
  • 温湯消毒:乾燥した種モミ(稲の種)を60度で10分殺菌します。その後5分以上冷水で冷やします。

【母ちゃんの味噌】

07月28日

07月19日
昨日田打ちをして完全に乾く前に大豆をまきました。
なるべく浅く撒かないといけないので、慎重に撒きました

07月18日
大豆は水分が多いと芽が出ないのではやく田打ちを行うと乾いてしまうので、
撒く前日に田打ちを起こします。

07月17日
大豆を植えてもらいましたが、天候の関係で発芽している物としていない大豆がありましたので、
発芽していないところだけ、手で植えました。

たむ小の皆様が植えてくれた大豆がだいぶ大きくなりました。収穫まで楽しみです

07月15日

07月12日
雨が続いていましたが、芽が出てきた大豆もあります。
しかし、芽が出ない大豆もあるので、土が乾いたらまた大豆を撒きます。

07月06日

06月29日

06月28日
30日までに雨が降っても田んぼに水がいかないように、全面シートを被せました。
これで雨が降っても大分助かります。

06月23日
今から溝に溜まっている水を出し田んぼを乾くようにします。
草も綺麗に刈ります。


田村淳の大人の小学校米関連Twitter

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お米の種類:あいちのかおり
『Wikipedia』

歴史
愛知県農業総合試験場作物研究所がハツシモとコシヒカリ系統のミネアサヒを交配させ、1977年(昭和52年)にあいちのかおりが品種登録された。2000年(平成12年)には愛知県の奨励品種に指定され、以後は作付面積を増やしている。2003年度(平成15年度)から、愛知県は愛知県産あいちのかおりを県内の小中学校の学校給食に積極的に導入している。

特徴
芳醇で香り高い味が品種名の由来である。コシヒカリより米粒が大きいため、しっかりとした食感があるとされる。また、冷めてもおいしい品種であるとされる。愛知県の学校給食では定番の品種であり、愛知県ではコシヒカリよりも知名度が高いとされることもある。特に濃尾平野であいちのかおりの生産が盛んである。

交配
ハツシモ × ミネアサヒ(コシヒカリ系統)

出典:あいちのかおり『ウィキペディア(Wikipedia)』

お米の種類:あいちのかおり
『JAグループ』

五ツ星お米マイスター小池理雄氏のコメント
見た目は粒が大きくしっかりしている。噛むと粒の弾力が分かり。しっかり歯の中に米粒のでんぷんが広がる。舌の上に素直なやさしい味が広がり、さっと流れていく。食感は粒の大きさも相まって、ほくほく感が楽しめる。飲み込んだ際にのどで感じる存在感は随一。全体的にパワーを感じる品種で、口の中が忙しくなるほどである。

名前の由来
香るように芳醇な味が特徴であることから名づけられました。

誕生エピソード
愛知県の農業総合執権錠作物研究所で、希少米である「ハツシモ」とコシヒカリ系統の「ミネアサヒ」の交配によって誕生しました。愛知県内のお米生産量の4割が「あいちのかおり」というほど、愛知県では馴染みのある品種となりました。

おいしさの特徴
名前通り、香りの良さに加えて、適度な甘みを持ったクセのない味わいになっています。ツヤも非常に良いので見た目にもおいしいのが特徴です。大粒なので食べ応えもあります。ミネアサヒから受け継いでいる粘りによって、冷めてもおいしく食べられるのも魅力的です。

出典:JAグループ あいちのかおり

たむ小 愛知 米
年間スケジュール


たむ小 愛知 米
03月:土づくり
04月:育苗、籾まき
05月:田植え
06月:中干し
07月: 肥料(酵素)
08月:出穂
09月:稲刈り
10月:乾燥
11月:出荷

素敵な写真アルバム



たむ小 福岡 米